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高級オリーブオイルのおすすめ10選 | 選び方や人気ブランドを紹介

香り・味・品質などに優れたブランド製の高級オリーブオイル。「格が違う」といわれ、どんな料理でも使いやすく、毎日使いたいと喜ばれることも。ブランドこだわりの高級オリーブオイルは、一度手に入れれば長く愛用できるでしょう。

どのタイプを選んでも、料理のアクセントにおいては必需品。最近の高級オリーブオイルは、日常の贅沢品として楽しむことが可能です。和食・洋食問わずに使えるので、季節の料理にも欠かせません。

年齢を問わずに使える高級オリーブオイルは、大切な人への特別なプレゼントとしても喜ばれます。ボトルデザインも豊富で、シーンやキッチンに合わせて選べば、毎日の料理が楽しめるでしょう

この記事では、高級オリーブオイルを厳選してご紹介。

おすすめ高級オリーブオイルの紹介だけでなく、高級オリーブオイル選びのポイントもご説明しますので、最後まで読めばきっとお気に入りの商品が見つかるはずです。ぜひオリーブオイルを購入する際の参考にしてみてください。

※ 2022年5月執筆時の情報です。詳細は各公式サイトでご確認ください。

目次

高級オリーブオイル選びの重要ポイント

まずは高級オリーブオイルが欲しいと思った時に、高級オリーブオイル選びの大事なポイントをまとめました。

高級オリーブオイル選びの重要ポイント
  1. 味のタイプ
  2. 量やサイズ
  3. 遮光瓶と透明瓶
  4. 受賞歴の有無

おすすめ高級オリーブオイルをすぐに見る

それぞれポイントを解説していきます。

味のタイプ

高級オリーブオイルの選び方1つ目は「味のタイプ」です。

オリーブオイルは、香りとともに味があります。特に、エキストラバージン・オリーブオイルには「苦味」と「辛み」があるのが特徴です。オリーブに含まれるポリフェノール含量が多いと強く感じ、品種・収穫時期・生産地でも、味に違いがあります。

味のタイプは、どんな料理に使うのか、用途に合わせて選んでみてください。味の度合いを判断し、合わせやすさを考えましょう。

ストロングタイプ(スパイシー)は、辛みや苦味が強いタイプ。グリルやトーストなどの焦げ目をつけて焼く料理にピッタリです。ハーブや青菜などの辛みや苦味のある野菜を使ったメニューに合わせれば、味わいがまとまります。

ミディアムタイプは、辛みや苦味がありつつ強すぎないタイプ。サラダ・パスタ・スープに使えば、程よいアクセントになります。初めて使うなら、まずはこのタイプを使用してから、違う味にトライしてみたらいかがでしょうか。

マイルドタイプ(デリケート)は、辛みや苦味の程度が弱い味。淡白な白身魚や豆腐、蒸した鶏肉などの食材に合わせて使うと食材の旨味や甘味を生かすことができます。和食やドレッシングにも使いやすいタイプです。

量やサイズ

高級オリーブオイルの選び方2つ目は「量やサイズ」です。

量やサイズが豊富なオリーブオイル。量で考える場合、開封後の酸化が心配なら、250mlくらいの量を選びます。しかし、割高という面を考えれば、初回以外なら500ml以上の量でもかまいません。

また、風味の違いを堪能するためには、100mlぐらいの量を複数揃えてみるのも楽しいでしょう

一度開封してしまうと酸化は進みます。サイズで見る場合、高級オリーブオイルを、最後までフレッシュな状態で使い切るには、開封してから2〜3カ月で使い切れるサイズが目安です。

一人暮らしなら使い切りのできる小さいサイズ。家族が多く、料理で頻繁に使用するという場合は、比較的大きめのサイズを購入して使い切るようにしましょう。

遮光瓶と透明瓶

高級オリーブオイルの選び方3つ目は「遮光瓶と透明瓶」です。

高級オリーブオイルの品質を損なう原因としてあげられるのが「酸化」。光はこの酸化を進めるため、容器として遮光瓶が使われています。遮光瓶に入っているオリーブオイルは、光に当たらないように配慮されているのです。

中には、きれいなオイルの色を見て欲しいとあえて透明瓶を使うブランドも。透明瓶の場合は、保存しながらオリーブオイルの緑色や黄色の色を見て楽しむことができます。保存時には透明瓶をパッケージ箱に入れておくなど、光による酸化を防ぐためには管理に注意が必要です。

受賞歴の有無

高級オリーブオイルの選び方4つ目は「受賞歴の有無」です。

生の果実を使うものだからこそ、どんな生産者が作っているのかにこだわってみましょう。受賞歴のある生産者は、手間を惜しまずに質の安定した製品を作っています。受賞歴は、生産者にとって大きな販促に結びつく重要なポイントです。

秋に収穫するオリーブの実は、春にオリーブオイルとして店頭に並びます。その頃に行われたコンテストの入賞者を選ぶということもひとつの手段。受賞したオリーブオイルにはブランドカラーが出るので、ブランドごとの特徴を見比べて楽しく選ぶことができます。

高級オリーブオイルのおすすめ10選

数あるオリーブオイルの中から、おすすめの高級オリーブオイルを厳選しました。

今回紹介する高級オリーブオイルはコチラになります。

高級オリーブオイルのおすすめ10選
  1. FRESCOBALDI  LAUDEMIO(フレスコバルディ・ラウデミオ)
  2. ARDOINO(アルドイノ)
  3. Oleomile(オレオミーレ)
  4. Olive island(オリーブアイランド)
  5. OROBAILEN(オロバイレン)
  6. MARQUES DE VIANA(パラシオ・マルケス・デ・ヴィアナ)
  7. Melgarejo(メルガレホ)
  8. Castillo de Canena(カステージョ・デ・カネナ)
  9. Soramitu(そらみつ)
  10. Kiyoe(キヨエ)

※ 2022年5月執筆時の情報です。詳細は各公式サイトでご確認ください。

FRESCOBALDI  LAUDEMIO(フレスコバルディ・ラウデミオ)

世界中の食通が認めるイタリアのエクストラバージン・オリーブオイルを提供している「フレスコバルディ・ラウデミオ」。農業を営む家族から誕生したブランドです。エトルリア人のアスリートが走る姿がブランドのシンボル。健全なライフスタイルと、健康・肉体美を表現しています

エメラルドグリーンに輝くラウデミオは、自然のポリフェノールが凝縮され、躍動感があふれるオイル。狩りたての草とアーティチョークの香りが広がります。トスカーナならではの気候や土壌が生み出した独特の爽やかな風味が特徴です。

爽やかな味わい「フレスコバルディ・ラウデミオ エキストラバージンオリーブオイル」

価格4,860~6,280円(税込)
容量ml500
酸度0.2%
容器透明瓶
原産国イタリア トスカーナ州
認証・受賞歴

オリーブの実を手作業で収穫し、6時間以内に素早く採油します。6kgの実から採油できるオイルは、わずか1Lだけ。身体に優しい高品質のオイルです。油とは思えないほど、すっきりと爽やかな味わいが特徴です。

料理にそのまま振りかけるだけでオイルの旨味をプラス。洋食・和食のどちらでも合い、醤油との相性も抜群。新しいおいしさを与えます。

フレスコバルディ・ラウデミオ
¥4,580 (2022/06/08 14:40時点 | Amazon調べ)

ARDOINO(アルドイノ)

1870年に創立したイタリアの中でも、オリーブオイルの小さな作り手と言われながら、世界中で愛されてきたブランドです。アルドイノ社では、石臼でつぶし、金属の電極を利用して上質なオイル分だけを引きつけて集める「パーコレーション法」を採用。限られたメーカーのみができる方法です。

数あるオリーブの中でもオイルのバロメーターとされるアルドイノ。タジャスカという品種がポイントです。実として食べてもオイルにしても美味しいという特性があります。

料理を志す者が認める「アルドイノ エキストラヴァージン オリーブオイル フルクトゥス」

価格2,397~2,580円(税込)
容量ml750
酸度0.28%
容器遮光瓶
原産国イタリア イグーリア州
認証・受賞歴

後味がフルーティーな高級オリーブオイルです。クセのないスムースなタイプで、パスタや料理の仕上げに振りかけるだけで旨味を持たせます。ドレッシングやマリネにもぴったり

Oleomile(オレオミーレ)

オレオミーレ社は、スペインの恵まれた大地で、樹齢500〜2000年にもなる希少な樹木を保護しています。フォルガ種というオリーブの実から搾取したエクストラバージンオリーブオイルを製造。オレオミーレでは、毎年オールドフォルガス2000として搾油しています。

手摘みで収穫後4時間以内にコールドプレス。一切加熱処理をおこなわないこだわりがあります。酸化しにくいためそのまま飲むことのできるエクストラバージンオリーブオイル。芳醇で緑の草やくるみとアーモンドの香りがします。フルーティーで少々スパイシーな味です。

樹齢500~2,000年の樹木から搾油「オレオミーレ 樹齢2000年 フォルガ種」

価格41,580円(税込)
容量ml500
酸度0.1%
容器透明瓶
原産国スぺイン
認証・受賞歴

高価すぎてお店ではなかなか使えないと言われているオイル。濃厚でサラダ・肉・魚の料理にちょっとかけるだけで、風味が楽しめます。血中の中性脂肪やコレステロール血を整える効果が期待できるため、サプリメント感覚で摂ることも可能。ボトルのデザインがファッショナブルで、プレゼントとして喜ばれるでしょう。

Olive island(オリーブアイランド)

オリーブアイランドは、香川県の瀬戸内海に浮かぶ小豆島にあります。日本のオリーブ栽培の発祥地として100年以上の歴史をもつ土地で、太陽の恵みを一杯受けたオリーブ。熟練した職人によって生まれた国産100%のエキストラバージンオイルを届けています。

オリーブアイランドの商品は、丁寧な手摘みにこだわり、収穫後すぐに搾油することで、酸度の低いフレッシュな味わいに仕上げたオイルです。OLIVE JAPAN国際オリーブオイルコンテスト・JOOTA AWARDSなどで受賞しました。

手摘み100%「蒼(SOU)EXVオリーブオイル」

価格9,800円(税込)
容量ml200
酸度0.1~0.2%
容器遮光瓶
原産国日本
認証・受賞歴OLIVE JAPAN国際オリーブオイルコンテスト 部門金賞
JOOTA AWARDS 2020 部門金賞・銀賞・シェフ賞
2021 部門銀賞・銅賞・バイヤー賞

小豆島のオリーブ農園で収穫した実を24時間以内に搾油し、圧倒的な鮮度を可能にしたオイルです。サラダ、ブレッドではオリーブオイル本来の風味やフレッシュなおいしさを堪能できます。イタリアンや肉料理に使えば、風味が際立ちワンランク上のおいしさに。和食では醤油や味噌との相性もピッタリです。

OROBAILEN(オロバイレン)

スペイン王室御用達のアンダルシア産エキストラバージンオリーブオイルの「オロバイレン」。世界ベストオリーブオイルと呼ばれています。香り高い早摘みのオリーブのみを使う製法。オリーブの実をそのままかじったような香りとナッツのような香ばしさが味わえます。

生産者は、オリーブオイルについて大学のバージンオリーブオイルエキスパートコースで学び、農法も共同で研究。最新の設備と技術によるクオリティの高いオリーブオイル作りを目指しています

スペイン王室御用達「オロバイレン アルベキーナ」

価格6,050円(税込)
容量ml500
酸度0.1%
容器遮光瓶
原産国スペイン アンダルシア州
認証・受賞歴10種類以上の認証/OLIVE JAPAN 2015,2017〜2020 日本 金賞• 銀賞
New York International Olive Oil Competition 2020 金賞
London International Olive Oil Quality Competition 金賞
など

いくつもの品質保証の認定に合格し、オリーブオイルランキング誌でも最高得点を獲得。毎月またはオーダー毎にボトリングされ、フレッシュなオイルを届けることにこだわっています。

MARQUES DE VIANA(パラシオ・マルケス・デ・ヴィアナ)

18世紀からオリーブオイル造りに携わってきたスペインのブランド「パラシオ・マルケス・デ・ヴィアナ」。オリーブ栽培・収穫・搾油・木の保護まで全行程をハイスタンダードに保っています

3種類のオリーブをベストな時期に収穫しているのが特徴。自社のオリーブ園では、アルべキーナ種・ピクアル種・ロイヤル種を育てています。丁寧に収穫されたオリーブは、3時間以内に搾油機でコールドプレス。オリーブオイルの香りはマスターブレンダーが担当し腕をふるいます

繊細な香りと存在感「サブライム・アーリーハーベストブレンド」

価格3,024円(税込)
容量ml250
酸度0.12%以下
容器遮光瓶
原産国スペイン
認証・受賞歴OLIVE JAPAN国際オリーブオイルコンテスト 金賞

3種のオリーブをブレンドした複雑でエレガントな組み合わせ。なめらかでかつ大胆な口当たりとフルーティーな香りが特徴です。国際規模のコンテストでは、毎年欠かさず受賞するなど、品質の安定度も高いブランド。香りづけとして合わせやすく、誕生日プレゼントや感謝の贈り物にもぴったり。

Palacio Marques de Viana(パラシオ・マルケス・デ・ヴィアナ)
¥3,024 (2022/06/08 14:47時点 | Amazon調べ)

Melgarejo(メルガレホ)

2世紀以上前からオリーブ作りに従事する「メルガレホ」は老舗ブランド。所有するオリーブ農園はスペインの中でも古い農園の一つで、樹齢200年以上になるオリーブの木があります。

世界中のコンクールでは賞を総なめ。早摘みオリーブオイルの先駆者でもあります。伝統を受け継ぎながらも、オリーブオイルの専門家の知識と技術の掛け合わせに成功。品質の高い安定性のあるオリーブオイルを作り出しています

4種類のオリーブをブレンド「コンポジション プレミアム エキストラバージンオリーブオイル」

価格6,050円(税込)
容量ml480
酸度0.1%
容器遮光瓶
原産国スペイン
認証・受賞歴オリーブジャパン 2017 最優秀賞受賞
オリーブジャパン 2016 金賞受賞
など

ピクアル種をベースにアルべキーナ・オヒブランカ・フラントイオの合わせて4種類のオリーブオイルをブレンドして作られるエクストラバージンオリーブオイル。熟す手前のオリーブの実を使ったクパージュ製法です。

それぞれのオリーブオイルの量をバランス良く配合することでエレガントに仕上がります。若いオリーブの実・トマト・りんご・バナナ・アーモンドの実という調和の取れたフルーティーな香りに、苦味と辛みが程よくマッチした味わいです。

Castillo de Canena(カステージョ・デ・カネナ)

社名は、国の文化財でもあるカネナ城に由来した「カステージョ・デ・カネナ」。オリーブ栽培において長い歴史のあるアンダルシア地方は、スペイン南部に位置します。代々培われてきた知識と新しい技術のコラボで、風味豊かで質の高いオリーブオイルを生産しているブランドです。

オリーブの実は熟すのが早いため、早摘みオリーブを推奨。収穫して4時間後には絞られる早摘みオイルには、品質の個性が生かされています。鮮やかなグリーン色とポリフェノール成分のスパイシーな辛みが、オイルの新鮮さを示す証です。

若いオリーブの香りと苦味「カスティージョ・デ・カネナ エキストラバージン オーガニック オリーブオイル」

価格3,326~3,480円(税込)
容量ml250
酸度0.1%以下
容器遮光瓶
原産国スペイン
認証・受賞歴有機JAS認定
EcoCert認定

新鮮でスパイシーな辛みを感じるエクストラバージンオリーブオイル。爽やかな緑を感じる香りが特徴です。有機農法より先を行く「ビオディナミ農法」。エキストラバージン オーガニック オリーブオイルは、スペインで初めてEUビオディナミ農法認証機関EcoCert認証を受けました

Soramitu(そらみつ)

天(そら)に満つという意のある「そらみつ」。日本を讃える枕詞として読まれた万葉集から受け継いだ名前です。自然の恵みを活かした安心・安全で良質な商品作りにこだわり、必要としている人へお届けすることがブランドのコンセプト。信頼・健康・安心・伝統・安全・自然の6つのポリシーを掲げています

健康的でフレッシュジュースのような味「そらみつ エライアグリーン エキストラバージンオリーブオイル」

価格1,896~2,063円(税込)
容量ml750
酸度0.8%以下
容器遮光瓶
原産国ギリシャ
認証・受賞歴マリオソリナス国際オリーブコンクール2006銀賞受賞

ギリシャ・カラマタのコロネイキ種のオリーブのみ使用。クセが無く爽やかな甘味と豊かな味わいが特徴です。香りを活かせる料理にピッタリで、いいものをたっぷり使いたい人におすすめのオイル。

収穫後24時間以内に27℃以下の温度でコールドプレスするだけなので、フレッシュジュースのようなオリーブそのもののおいしさを楽しむことができます。コレステロールゼロ、トランス脂肪酸ゼロタイプなのも魅力。

Kiyoe(キヨエ)

自然豊かなオーストラリアとギリシャ人との出会いがきっかけで生まれたブランド。オリーブオイルを追求していく中で、貴重なオリーブオイルの搾油に成功。キヨエの高級エクストラバージンオリーブオイルは、日本で活躍している3つ星シェフや、高級レストランでも支持されています

数時間でオイルにするのでは無く、数カ月かけてキヨエを作る工程が特徴。野菜やジュースにそのまま使える、飲むオリーブジュースを開発しました。少しの甘味と透き通った香りは、キヨエのシンプルさを反映させたスタイルそのものです。

小さくて持ち運びしやすい「Kiyoe オリーブジュース100%オイル」

価格1,950円(税込)
容量ml200
酸度0.8%以下
容器透明瓶
原産国南オーストラリア
認証・受賞歴

南オーストラリア産の完熟オリーブを使った一番搾りのフレッシュオイル。収穫後24時間以内に絞ったものを3カ月寝かせ、水と油が分離した上澄みの貴重な部分です。オレイン酸が豊富で、トランス脂肪酸はゼロ。小ぶりなサイズなので、普段使いで持ち運ぶことが可能です。

何を買えばいいか迷ったらコレ!

FRESCOBALDI  LAUDEMIO(フレスコバルディ・ラウデミオ)

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高級オリーブオイルのおすすめ比較一覧表

商品名
FRESCOBALDI  LAUDEMIO(フレスコバルディ・ラウデミオ)

ARDOINO(アルドイノ)

Oleomile(オレオミーレ)

Olive island(オリーブアイランド)

OROBAILEN(オロバイレン)

MARQUES DE VIANA(パラシオ・マルケス・デ・ヴィアナ)

Melgarejo(メルガレホ)

Castillo de Canena(カステージョ・デ・カネナ)

Soramitu(そらみつ)

Kiyoe(キヨエ)
価格(税込)4,860~6,280円2,397~2,580円41,580円9,800円6,050円3,024円6,050円3,326~3,480円1,896~2,063円1,950円
容量ml500750500200500250480250750200
酸度0.2%0.28%0.1%0.1~0.2%0.1%0.12%以下0.1%0.1%以下0.8%以下0.8%以下
容器透明瓶遮光瓶透明瓶遮光瓶遮光瓶遮光瓶遮光瓶遮光瓶遮光瓶透明瓶
原産国イタリア トスカーナ州イタリア イグーリア州スぺイン日本スペイン アンダルシア州スペインスペインスペインギリシャ南オーストラリア
認証・受賞歴OLIVE JAPAN国際オリーブオイルコンテスト 部門金賞
JOOTA AWARDS 2020 部門金賞・銀賞・シェフ賞
2021 部門銀賞・銅賞・バイヤー賞
10種類以上の認証/OLIVE JAPAN 2015,2017〜2020 日本 金賞• 銀賞
New York International Olive Oil Competition 2020 金賞
London International Olive Oil Quality Competition 金賞
など
OLIVE JAPAN国際オリーブオイルコンテスト 金賞オリーブジャパン 2017 最優秀賞受賞
オリーブジャパン 2016 金賞受賞
など
有機JAS認定
EcoCert認定
マリオソリナス国際オリーブコンクール2006銀賞受賞
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今回ご紹介した高級オリーブオイルは、頻繁に料理をする人がたっぷり使える大容量のタイプから、使い切りのできる小さなタイプまで種類が豊富です。それぞれにメリット・デメリットがあるので、使うシーンや自分に合うオリーブオイルを選んでください

ボトルのデザインも気になるポイント。料理が楽しくなるような、眺めているだけで気分が上がるオリーブオイルがあります。この機会にぜひお気に入りの高級オリーブオイルを見つけてみてはいかがでしょうか。

まとめ

この記事では、高級オリーブオイルについての選び方やおすすめ人気ブランドをご紹介しました。最後に高級オリーブオイルを選ぶ時のポイントや注意点について大事なことをまとめておきます。

  • 高級オリーブオイルの味のタイプ
  • 高級オリーブオイルの受賞歴

高級オリーブオイルを選ぶ時には、容量や金額だけで決めるのではなく、高級オリーブの味のタイプを、使う人の好みや目的に合わせて考えることがポイントです。また、ブランドによってこだわっている部分があり、生産者の受賞歴にも注目しましょう。

ブランドの特徴を理解すれば、スムーズに選ぶことが可能です。ワンランク上のオリーブオイルを探している人や、プレゼントにオリーブオイルを贈りたいと思っている人には、高級オリーブオイルがおすすめ。ぜひお気に入りの高級オリーブオイルやブランドを見つけてください。

高級オリーブオイルを購入する際の参考になれば幸いです。

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